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使われなくなった糸(織物、編み物、手芸用で捨てる予定になった糸)を使用しています。 着なくなったセーターなどを解いてつくるワークショップなども企画しています。
新作
ハタケノハゴロモ2つめの金星。
火星だった素材から生まれたので、美しさへの追求のスピードがはやいのではないか?と思っています。
藍染めの綿糸、化学繊維、紺色のウールでできています。重厚で気持ちの落ち着く一枚。
未だ、本当にあるのかもわからない惑星ですが、その神秘的な力で瞑想などに役立つ力が宿る配色になっていると思います。
ウール手紡ぎの糸、草木染めの糸などをふんだんにつかって生まれました。
ふかふかの質感が魅力です。
最初の火星に使っていた糸から編み直してカ ロンとして生まれ変わりました
SOLD OUT
2023年 国際野外の表現展示作品。
国際野外の表現展のためにシュウマスタジオのイメージでつくりました。糸は主に中細毛糸や織り糸の絹など。
2023年5 月6日満月当日に仕上がりました。 織り用の細い糸やペルーの染料ペパリージョの草木染の糸などが使われています。
地球や環境にやさしいローシルクのユニークな紡ぎ糸でできています。 10年以上押し入れで眠っていたそうです。
福祉施設で必のなくなったユニークなネップヤーンを元に工夫してみました。
極太並太中細に藍の生葉染めの極細ミラノウールの糸でつくられています。 とても柔らかいです。
藍の細い糸を元にウールや弱くなった織り糸の細番手を組み合わせて美しいグラデーションを意識してつくりました。
グレイの毛糸をベースにシックなグラデーションを意識してつくりました。 程よい厚さです。
厚くどっしりとした仕上がり。 瞑想にぴったりの一枚。
昔懐かしい中細毛糸をベースにグレイの糸をあしらって、不思議な色の惑星をつくりました。
伊豆ヒーリングサロンに幸せに漂っています。
赤い中細毛糸を中心に様々な糸をひきそろえてみました。
敷くだけではなくちょっとしたカバーにも適した柔らかさにしあがりました。
現在この惑星は、新生金星の素材となり、中心部分のみ存在しています。
中心部分に手紡ぎの糸(虫食いで着れなくなったセーター)をほどいたものが入っています。
藍の生葉染めのエクストラメリノウールもふんだんに入っています。
2023年2月中旬に仕上がりました。
可愛らしいピンクの糸や赤い見捨てられた糸を使いましたが、美しく可愛らしい印象です。
現在、伊豆のヒーリングサロンで幸せに過ごしています。
深緑の並太毛糸と中細糸、藍染めの細い糸を組み合わせてみました。 心がスッキリするような色彩にしあがりました。
並太毛糸を草木染めしたものをベースに、細い織り糸やモヘヤなどを組み合わせてあたたかな太陽を表しました。
福祉施設で必要のなくなった小さな毛糸玉を繋げて作りました。